Hな写真館

新津市近郊と、旅行先の写真集です。とても見れたものではありませんが、よろしかったら見ていってください。クリックすると大きくなります。

2004/09/25 Master Lube's offline meeting.
What's Next!!!!

2004/09/23 阿賀の里裏。阿賀野川ライン下り船着場。

阿賀野川ライン下りというのはまあ、昔のイギリスのお姉ちゃんが始めてきたときに阿賀野川を下ったんだそうだわ。 そのときの阿賀野川の風景がライン川のようだと絶賛した事からこの名前を付けたそうです。 でも、個人的にはヨーロッパに媚びているようで嫌なんですけどね。

上流にあるラインくだりの船乗り場からやってきました!観光船! 先導さんがまず降りて係留する為の作業を始めました。こういう風景って、おじさんにとっては普通の作業なんだろうけど、おいらみたいな人間から見るとそれだけでも一生懸命にやっているところが、胸につかえている何かを楽にしてくれます。
観光客が降りた後の作業をしています。なんか、いいですよ。毎週のようにこの作業を見に行っています(笑 反対側を見ると魚をとっております。漁業が成り立っているんでしょうか?それとも趣味の中でやっているんでしょうか?あ、でも、近くには咲花温泉があるからそこで出す川魚料理を取っているのかな?

2004/08/15 阿賀の里裏。第2駐車場

阿賀の里に行ったら、ヘリコプターで遊覧飛行をやっていました。

ふっつうのヘリコプターなんですけど、ヤッパかっこいいですね。 バタバタバタバタ!ってね。思ったより風が来ないんですよ。真上を飛んでも前々普通だしね。まあ、もともとの飛ぶ原理が別に風を起こして飛ぶようなやつじゃないから、あたり前田のクラッカー!
向こう岸に係留されているのは阿賀野川ラインくだりの観光船です。この日はやっていなかったような気がするなあ。 背景の萌える緑に青い機体が映えています。
まあ、たしか、例の大雨の後だったからだったような気がするなあ。こんな風に整備された(笑)護岸が大水の為に破壊されていました。自然の力ってすごいですね。

2004/08/07 村松公園>村松ちょっと奥地。

まあ、村松ちょっと奥地の方はも場所を書いてもいいんだけど、それなりのバイオロジカル恐怖感を味わう事になるかもしれないんで一応書きませんね(ニヤリ

日記にも書きましたが、昔から行って見たかった村松公園の展望台へと向かう。んで、運動広場からえっちらおっちら上っていくとお稲荷さんが見えてきます。 其の隣にある管理されているとは思えない広場脇の階段から登っていくと有りました!其の名も”ふるさと展望台”。
んで、えっちらおっちらと登っていくとですね。 この景色!大蒲原方面から新津のほうを見たといった感じでしょうか?正直、村松方面の地理には疎いんでありますよ。
で、東蒲方面というか、阿賀北方面になりますね。晴れていたので鳥海山を見る事ができるかと期待していましたが、残念ながら其の願いはかないませんでした。 で、村松ちょっと奥地。道そばから急傾斜を下りていきますが、普段でありますと蛭たちの集弾が飛びついて来たりします。何しろ山向こうの地名が蛭野ちうくらいですから。でも、この流れを見るためであれば、そのくらいなんでもありませんよ!
で、川下の方を見ますとですね。こんな感じ。見てください。この水の透明度。渓流に住む魚達も住んでいたりします。 今年は水量が極端に少なかったんで、ちょっと加工のほうまで行って見ました。これまた目を奪う風景の連続!
水の流れが作り出した川の形状なんでしょうがすごいですね!良く見てください。両側とも岩盤なんです。ちうか、川の間を流れる水が作り出した地形なんです。ちなみにこれは下流方面から、上流方面へと目を向けた風景。 これは逆に下流方面を見た風景。以前の写真を見ていただけると解ると思いますけど、水量の違いが一目瞭然です。とまで快適が付いたんですけど、単純に季節的な問題かもしれませんね。

2004/07/31 サントピアワールド

まあ、あれですね。おそらく新潟県唯一の遊園地。

なんか、光っていました。綺麗です。

2004/07/03 磐梯吾妻スカイライン

ゴールデンウィークに断念した磐梯吾妻!リターンズ!

さあって、登ってやるぜ!!!!!って、別に磐梯山に登るわけではありません。 いきなりですが、磐梯吾妻スカイライン入り口に参りました!なんんか、写真を取っている後ろ側にカップルが写真をとっていてむかついたので、思いっきり付加して登っていくという、後から考えると何処から見ても僻み以外では考えられない 行動を取ってしまうjammerなので有ったのであった。
さあって、登るぜ!吾妻小富士! ああ、もうおいらのnomad号があ〜〜〜んなに小さく!え?解らない?んじゃあ、”nomadを探せ”って奴で。
で、ほぼ頂上から噴火口をのぞいてみました。如何ですよ?あんまり大きく見えないでしょ?おいらもそう思っていたんですけどね。比較する対象もでかすぎるから気がつかないだけで、実を言うとすんげーでっかい穴なんです。ああ、人間って小さい。 皆さんがここにきた証を背に見えるのは福島市だと思います。それとも二本松市?わからんですよ。
下に見えるご婦人方はおいらがご一緒したえっと、何処からだったっけな?確か、盛岡だったかから来た人たち。其の途中87歳というばあさまが降りてくる所に出くわしてお話をしました。すごいですよ。ばあさま!! んで、今夏はとりあえず、こっちだけで終了。反対側に駆け下りるわけですが…、このまま落っこちれということですか?そうですか。
あ〜〜〜〜、おいらにも”カーブゴキゲン”に見えてきましたよ(笑! ナントカ市を眺めるnomad号!イカスゼ!

緑萌える